グローバルキッズを知ろう

グローバルキッズのレッスンでは、SST(サウンドシャワーテクニック)メソッドを導入しています。

SSTメソッドの特徴
SSTメソッドの特徴

point1.聞くことを、話す事より先行

point1.聞くことを、話す事より先行

(Authentic and Communicative English)

幼児は話せるようになるまでに、
話す事より聞くことを先行して学習しています。

point2.日常よく使われる英語を与える

point2.日常よく使われる英語を与える

(Authentic and Communicative English)

子供に与える英語は
「エピソード(体験)記憶」になることばが良いです。

SSTメソッドの特徴

point3.英語を英語(イメージ)で理解させる

point3.英語を英語(イメージ)で理解させる

(Teach English Directly without Translation) 

英語を英語で(イメージ的に)とらえる感覚を育てる!
イメージは無意識にアクセスする最良の方法です。

point4.理解できる英語を大量に与える

point4.理解できる英語を大量に与える

(Massive Comprehensible Input)

言葉の習得は
メッセージの内容を理解することによって生じます。

  • 大量リスニングと繰り返し学習で、集中力と記憶力をUPします!
  • 英語が英語でわかる、という真の楽しさを伝えます!
  • 英語ができる!と自信をつけ、自尊心を養います!

具体的なレッスン

英語の基礎を身につける
トントン学習

発音・意味の学習、置き換え、言い換え(疑問文/否定文)など超基本文法と英語の反射神経を鍛えます。音と絵を一致させるため、トントンと指で一つひとつ絵を指しながらリピートしていきます。

英語を大量に浴びせて英語脳を作る
リスニングゲーム

SSTメソッドの英語量は、中学英語の倍以上の2500語。英語を大量に聞かせて、聞こえた英語がどの絵について話されているのか、カルタ取りやビンゴゲームなどを通して確認していきます。

英語で英語が解る感覚を鍛える
ピクチャートークショー

講師がピクチャーカード(場面絵)を使って、英語のメッセージを顔の表情や声色、ジェスチャーを駆使して英語を英語で理解させます。

英語の語彙を増やし、反射神経を鍛える
アクティヴリスニング

講師の英語の質問に対し、口頭や身体ですばやく反応させる訓練を通して、英語の反射神経(回路)を鍛えます。子供達は質問に答えられた時、本当の英語学習の楽しさを味わい夢中になっていきます。

音声中心に中学英語に結びつける
シャドーイング、音読、Look upレッスン

今まで聞きなれた英文や、中学の英語の教科書で意味を確認しながら大量にシャドーイングと音読をさせます。「Look up!」の指示で上を向き、英文の暗記暗唱。英語のリズムや文構造を身体に覚え込ませ、口の周りや舌に、英語を発話する際に必要な筋肉をつけることができます。
※シャドーウィングとは、英文を読まずに、音声の後を少しだけ遅れてリピートすることです。

3歳児から小6までのクラス案内
クラス名 対象 内容
(K)
3歳児親子クラス
3歳児のお子様と保護者様 3歳児のお子様と一緒に英語学習。
英語の苦手なお母さんも、大丈夫!お子様と一緒に英語耳を育成し、将来的にお子様の家庭学習を見られるようになるなど、メリットの多いクラスです。
(E1)
Elementary Class 1
4,5,6歳児 小1 トントン学習、リスニングゲーム、ピクチャートークショーで、徹底した英語のインプット
大量リスニングで英語耳を育成します!

no1no2no3

(E2)
Elementary Class 2
小学生(小2以上) アクティヴリスニングで、発話を促しながら、確実に
インテイク
習った英語をしっとかりと定着させ、発話させます!

no1no2no3no4

(E3)
Elementary Class 3
E2 終了生 シャドーウィング、音読、Look upレッスンなどを通し、習った英語を大量にアウトプット
発話のために必要不可欠な訓練をしていきます!

no2no3no4no5

(E4)
Elementary Class 4
E3 終了生 中学の英語のテキストで音読、Look upレッスン
暗記暗唱、書写を通し中学英語の準備をします。

no2no3no4no5

クラスは原則として学習歴・習熟度・年齢等を考慮して決めています。

教室の雰囲気がわかる無料体験レッスン開催中!まずは、お友達、ご兄弟そろって、お試しください。

お申込みはコチラ

ごきょうだい・お友だち紹介制度

先生ブログ

ページトップへ